
為替市場の動きは、思った通りにいかないこともしばしばあります。セゾン外貨トレードでレバレッジを利用した運用していると、思わぬ損失を招くことも……。そんな時はセゾン外貨FXがピンチをお知らせ。損失が拡大する前に対応することができます。
ピンチをお知らせする「ワーニングメール」
セゾン外貨トレードでは、1日に1回、損失が拡大しているお客さまに対して 「ワーニングメール」が送信されます。追加の資金を入れるか、あるいは持っているポジションを決済して 、危険な状態を脱しましょう。
さらに損失拡大! そんなときは「ロスカット」
「ワーニングメール」より、さらにピンチのとき発生するのが「ロスカット」。現在持っている外貨が、投資を維持するのに必要な最低金額を割り込んだ場合、自動的に売買して損失を確定、それ以上の損失を防ぐ機能です。「ロスカット」はお客様に外貨投資を安心して取引していただくための、防波堤ともいえます。
| ワーニングメール | ニューヨーククローズ(米国東部標準時間午後5時)直前の評価にもとづいて「証拠金維持率」が150%を割り込んだ場合に、一日に1回ワーニングメールをお送りします(レバレッジ1倍ではワーニングメールは送信されません)。 このワーニングメールは注意の喚起を目的としており、追加証拠金の預託を求めるものではございません。一日に一度の送信となり、取引時間帯にワーニングメールが送信されるものではないため、お取引口座の管理には十分ご注意くださいますようお願いいたします。 |
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| ロスカット (強制決済) |
証拠金維持率が100%を割り込んだ時点で、すべての保有ポジションを決済し、発注済の注文はすべて取消しとなります。
※レバレッジ毎にロスカットレベルは異なります。 |





